2025年12月12日にシンポジウム、13・14日に研究発表が富山大学で開催されました。
当研究室からは、修士1年の坂井文音さんが「住民意識からみた津久見川・彦の内川激特事業における景観検討区内外の整備効果に関する比較考察」と題して研究発表を行いました。全国から多くの研究者が集まる場での発表は、独特の緊張感がありますが、無事に発表と質疑応答を行うことができたかと思います。


その他、全国の研究者や他大学の学生の皆さんの発表・ポスターセッションなど、面白い研究がたくさんあり、あっという間の3日間でした!参加された皆さん、お疲れさまでした!






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